運輸安全マネジメント
輸送の安全に関する基本的な方針・目標及びその達成状況
輸送の安全に関する基本的な方針
- 輸送の安全の確保が事業経営の根幹であるため、安全管理規程に定められた事項を厳守し、現場の安全に必要な事項を明確にして、一致団結輸送の安全に取り組みます。
- 輸送の安全最優先のもと、運輸安全マネジメントを継続実施し、創意工夫により輸送の安全の確保に取り組みます。
- 輸送の安全に関する情報については積極的に公表します。
2026年度 輸送の安全に関する目標
有責事故0[ゼロ]
違反0[ゼロ]
車内事故0[ゼロ]
後退時事故0[ゼロ]
社員全員「ゴールド」免許保有
乗務員教育の徹底
親切な接遇の実施
健康に起因する事故の発生防止
車両の日常及び定期点検実施の徹底
2026年度 目標達成のための計画
- 運行管理者は社内で決められた乗務員教育を確実に実施し指導・教育をします。
- 運行管理者はドライブレコーダー、デジタルタコグラフを活用して運行状況をチェックして、教育指導をします。
- 運行管理者は健康起因事故防止のためドライバーの健康診断結果を把握し、必要な指導がある者には教育します。
- 運行管理者は年間を通じて、ドライバーに適時外部の適性診断を受診させて、その結果を基に指導・教育を行います。
- 整備管理者は決められた法定点検及び日常点検等を実施し、不備が見つかったときは、直ちに対処します。
- 輸送の安全に関する費用支出及び投資、人員配置を積極的かつ効率的に行うよう努めます。
- ヒヤリハット会議、安全会議を適時開催し情報を共有し輸送の安全に活用します。
- 一年に一度外部機関による内部監査を行い、安全管理体制の構築・改善における取組の適合性及び有効性の確認を行います。
輸送の安全のために講じた措置及び講じようとする措置
クレフィール湖東による
旅客自動車・安全運転研修の実施
SAS(無呼吸症候群の検査)
NASVAの安全マネジメント講習
年3回
脳血管疾患に起因する事故防止(脳検診)
視野障害に起因する事故防止
(眼科検診)
脳血管疾患に起因する事故防止
(脳検診)
心臓疾患大血管疾患に起因する事故防止(スクリーニング検診)
安全管理規定
弊社既定の詳細はボタンからファイルをダウンロードしご確認ください。
輸送の安全に関わる内部監査の結果並びにそれに基づき講じた措置及び講じようとする措置
詳細はボタンからファイルをダウンロードしご確認ください。
輸送の安全に関する情報の伝達体制・その他の組織体制
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事故に関する統計
2025年度結果
| 有責事故件数 | 0件 | 他責事故件数 | 0件 |
|---|---|---|---|
| 人身事故件数 | 0件 | 車内人身事故件数 | 0件 |
| 物損事故件数 | 0件 | 重大事故件数 | 0件 |
| 軽微事故件数 | 0件 | 違反件数 | 0件 |
2024年度結果
| 有責事故件数 | 0件 | 他責事故件数 | 0件 |
|---|---|---|---|
| 人身事故件数 | 0件 | 車内人身事故件数 | 0件 |
| 物損事故件数 | 0件 | 重大事故件数 | 0件 |
| 軽微事故件数 | 0件 | 違反件数 | 0件 |
輸送の安全に関する教育及び研修の実施状況
当社では、安全運行を実現しお客様に安心してご利用いただけるよう、教育計画に沿った教育・研修を実施しています。基本となる交通ルールや安全運転の指導、緊急時における対応方法の指導、危険予知訓練などを定期的に行い乗務員の安全意識の向上・事故防止に努めています。
管理者・運行管理者及び自動車について
安全統括管理者に関わる情報
| 安全総括管理者 | 鎌田 健司 |
|---|
運転者・運行管理者及び整備管理者に関わる情報(貸切バス事業者)
| 統括運行管理者 | 鎌田 洋江 |
|---|---|
| 運行管理者 | 鎌田 健司 |
| 整備管理者 | 鎌田 健司 |
| 運転者 | 5人 |
事業用自動車に関わる情報(貸切バス事業者)
| 大型 | 1台 |
|---|---|
| 中型 | 2台 |
| 小型 | 1台 |
| マイクロバス | 1台 |
| 合計 | 5台 |